待合室BGM●イーノ

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ブライアン・イーノのアンビエントシリーズ一枚目「Misic for airports」です。イーノは入院中に「聴くこともできるが、無視することもできる音楽」というアンビエントミュージックのコンセプトを思いついたそうです。そういう意味で、(タイトルは「空港用」ですが)病院でかかっていても不自然ではないかな、と思っています。

この記事へのコメント

katji
2006年05月06日 16:00
Music for hospitals
2006年05月06日 20:49
古い記事にどうも。そして、先日はありがとう。
katji
2006年05月07日 00:36
Turn it upside down (裏返せ)

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